糖尿病お助け隊TOP :: 商品Q&A :: ACON(エイコン)血糖値測定器
ACON(エイコン)血糖値測定器についてよくある質問
"n" は回数になります。取説に書かれている図の "7DAYAVG 11n" の "11n" は7日の内に11回計測されたという意味です。
「E-6」エラーは電池残量が少なくなると表示されるエラーです。
電池を交換をしてご利用ください。使用する電池のタイプはボタン電池(CR2032)です。
電池を交換をしてご利用ください。使用する電池のタイプはボタン電池(CR2032)です。
はい。ACON血糖値測定器はISOの規格をクリアしております。
※ISO(国際標準化機構)とは、製品やサービスに関して「世界中で同じ品質、同じレベルのものを提供できるようにしましょう」という国際的な規格です。
※ISO(国際標準化機構)とは、製品やサービスに関して「世界中で同じ品質、同じレベルのものを提供できるようにしましょう」という国際的な規格です。
ストリップの仕様が異なるため、ご使用いただけません。
食後2時間後の血糖値を測定することで、インスリンが働いているかが分かるからです。
取扱説明書の「トラブル対処ガイド」を確認下さい。以下の場合、エラーE-3、E-4にとなります。
1.試験紙に血液を吸入させてから、測定器本体に試験紙をセットしている。
2.血液が付着した方を本体に差し込んでいる。
3.試験紙を本体にセットした時に「採血と試験紙のマーク」が表示される前に血液を試験紙に吸入している。
1.試験紙に血液を吸入させてから、測定器本体に試験紙をセットしている。
2.血液が付着した方を本体に差し込んでいる。
3.試験紙を本体にセットした時に「採血と試験紙のマーク」が表示される前に血液を試験紙に吸入している。
定期購入は、通常購入よりお得な価格設定で送料無料となっております。
通常購入は、1万円以下の場合、送料がかかります。
通常購入は、1万円以下の場合、送料がかかります。
箱の側面に期限の記載がございます。現在は、だいたい2年くらいの消費期限の物を発送しております。
電源がOFFの時に右ボタンを長押しして設定モードにし、右ボタンを11回押して頂きますと、画面に時計のマークと数字の【1】が表示されます。
1番のタイマーをOFFにしたい場合は、【1】と表示されている時に、左ボタンを押して頂きます。
※画面左上の【ON】【OFF】表示がタイマーが入っているかの表示となりますのでタイマーを切りたいときは【OFF】にします。
1番のタイマーをOFFにしたい場合は、【1】と表示されている時に、左ボタンを押して頂きます。
※画面左上の【ON】【OFF】表示がタイマーが入っているかの表示となりますのでタイマーを切りたいときは【OFF】にします。
大変申し訳ございませんが、弊社ではデータ転送用機器の取り扱いはございません。
(on call expressのBluetooth対応はお取り扱いしておりません。)
(on call expressのBluetooth対応はお取り扱いしておりません。)
簡易的な血糖値測定器どうしでの血糖値の誤差は、機種の違いによるもので、測定方式がメーカーによって異なるため、必ず誤差が生じます。
必ず1種類の測定器を使い、血糖値が一日にどのように変動しているかをモニタリングして頂くことが重要です。
必ず1種類の測定器を使い、血糖値が一日にどのように変動しているかをモニタリングして頂くことが重要です。
目安として70以下の値が出ると低血糖となります。
ボタン電池(CR2032, 3.0V)を使用しております。お届け時には電池が内蔵されておりますが、電池交換が必要な際は、お客様ご自身で別途ご用意して頂く必要がございます。
医療機器の商業目的での輸入は、厚生労働大臣の許可が必要ですが、個人使用での輸入に許可は必要ございません。ただし、輸入できる数量には制限がございます。
※1回に個人使用目的として輸入できる個数は、2か月分の消耗品が輸入可能です。
※1回に個人使用目的として輸入できる個数は、2か月分の消耗品が輸入可能です。
15~30%になります。測定機器の違い、毛細血管と静脈からの採血によっても誤差の数値は変わってきます。
たとえ同じ血だまりを連続して使用したとしても、様々な要因で、誤差が生じる場合があります。
混乱を防ぐためにも、同じ時間帯での測定はエラー表示が出ない限り、1回の測定にとどめていただくか
複数回連続して測定する場合は、3回以上測定したその平均を取って測定値をご判断ください。
これは、他社メーカーとの併用についても同様です。
混乱を防ぐためにも、同じ時間帯での測定はエラー表示が出ない限り、1回の測定にとどめていただくか
複数回連続して測定する場合は、3回以上測定したその平均を取って測定値をご判断ください。
これは、他社メーカーとの併用についても同様です。
以下3点をご確認ください。
①センサーの使用期限が切れている
②センサーが入っている容器を開けっ放し③血糖値測定器を水に付けたり、大きな衝撃を与えている
上記いずれかにあてはまる場合は、センサーもしくは血糖値測定器が正常に機能していない可能性があます。当てはまらない場合は、朝の血糖値が高いタイプと思われます。異常な数値が見られた場合は、数分後に別の指で測ってみる事をお勧め致します。
①センサーの使用期限が切れている
②センサーが入っている容器を開けっ放し③血糖値測定器を水に付けたり、大きな衝撃を与えている
上記いずれかにあてはまる場合は、センサーもしくは血糖値測定器が正常に機能していない可能性があます。当てはまらない場合は、朝の血糖値が高いタイプと思われます。異常な数値が見られた場合は、数分後に別の指で測ってみる事をお勧め致します。
定期購入コースを途中で解約した場合でも、血糖測定器本体を返却して頂く必要はございません。
0.4μL(マイクロリットル)で十分ですが、約1μL(直径1mm)程度あれば、センサー試験紙で採取しやすくなります。
取扱い説明書のエラー(トラブル)ガイドで対応して頂いても、改善されない場合は、無償で交換させて頂きます。カスタマーセンターまでご連絡ください。
大変申し訳ございませんが、日本国内での代替商品につきましては弊社では分かりかねます。今後の導入に関しては検討させていただきます。
何を食べたら、どのくらい血糖値が上がるのかを把握する為にも、食前、食後と測る事をお勧め致します。
カスタマーセンターへお電話もしくはメールでご相談ください。
▽ACON血糖値測定器 ご相談窓口
info@gluco-help.com
0570-200081 24時間受付
▽ACON血糖値測定器 ご相談窓口
info@gluco-help.com
0570-200081 24時間受付
以下の3点を今一度ご確認ください。
1.必ずセンサー試験紙を本体にセットした後に、血液を吸わせてください。
2.センサー試験紙の吸入部に血液を垂直に当てて、血液を吸入させて下さい。
3.センサー試験紙は1回きりの使い捨てです。
1.必ずセンサー試験紙を本体にセットした後に、血液を吸わせてください。
2.センサー試験紙の吸入部に血液を垂直に当てて、血液を吸入させて下さい。
3.センサー試験紙は1回きりの使い捨てです。
目安として140を超えると高血糖となります。
特に耐用回数は定められていませんが、付属電池では1,000回ほどの測定が可能です。電池を交換することで、更に測定回数を増やす事が出来ます。
Hyperの設定値は600まで進めて頂きますと、120に戻るようになっております。
※数値を逆送りする事はできませんので、ご希望の設定値を過ぎてしまった場合は600まで数値を進めて頂き、120から再度数値を上げていく形となります。
※数値を逆送りする事はできませんので、ご希望の設定値を過ぎてしまった場合は600まで数値を進めて頂き、120から再度数値を上げていく形となります。
国によって、取扱い機種や血糖値の表示単位は異なります。 血糖値の表示単位は、日本やアメリカでは「mg/dL」を使用していますが、国によっては「mmol/L」を使用しています。
血糖数値は、短時間でも変化いたします。またコーヒーは、焙煎することで全体の50%を占めている全多糖類が、約3分の1に減少しますが、糖類は残っておりますので、無糖であってもコーヒーを飲む事で数値は上昇します。
糖尿病、糖尿病予備軍の方以外でも、毎日の血糖値測定をしていただく事で、糖質をコントロールできますので、ご使用をおすすめ致します。
空腹時の正常な血糖値の目安は、80~110mg/dl未満です。食後の血糖値は140mg/dlを超えないのが正常です。200mg/dlを超えている場合は、糖尿病の可能性が大きいです。
病院では静脈から採血した血で測定しますが、簡易的な血糖測定器は、毛細血管から採血した血で測定するため、測定値には誤差が生じます。
また、各測定器の機種間にも大きな差があり、測定の方式が違うので、ここでも誤差は必ず出ます。
また、各測定器の機種間にも大きな差があり、測定の方式が違うので、ここでも誤差は必ず出ます。
本製品は人間用に製造された血糖測定器でございます。ペットへのご使用はできません。
ACON血糖値測定器のご使用方法は、以下の動画をご参考ください。
▽ACON血糖値測定器 初期設定
https://www.youtube.com/watch?v=lV1rpDIpSWw
▽ACON血糖値測定器の使い方
https://www.youtube.com/watch?v=cR5YMPLPEuE
▽ACON血糖値測定器 初期設定
https://www.youtube.com/watch?v=lV1rpDIpSWw
▽ACON血糖値測定器の使い方
https://www.youtube.com/watch?v=cR5YMPLPEuE
耐用年数は定められておりませんが、付属電池では1,000回ほどの測定が可能となっております。電池を交換することで、測定回数を増やすことができ、実際に5年以上使用されているお客様もいらっしゃいます。
製造国は中国です。
冬季、室内に寒暖の差が著しく生じる環境で測定器を保管した場合、数値に誤差が生じる可能性があります。測定時に本体が冷えている場合は、両掌で測定器本体を温めるなどして、体温に近い状態にしてからご使用いただくと、解決できる場合があります。保管については専用のポーチに保管し、冬季はなるべく暖かい場所に置いておくことをお勧めいたします。
▽冬の糖尿病管理 「インスリン」や「血糖自己測定器」の扱いに注意
https://dm-net.co.jp/calendar/2018/027760.php
▽冬の糖尿病管理 「インスリン」や「血糖自己測定器」の扱いに注意
https://dm-net.co.jp/calendar/2018/027760.php
測定時間の多少のずれは問題ございません。










